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Peaceman WonderLand

かむあそうトライブスのタンバリン担当・山小屋カフェ『山なんや』管理人・PeacemanRecordオーナー じゅうさんマンの独り言。
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    ラ・ヘルシーズひろゆきくんの日記
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      mixiからのコピペです↓

       ら、へるしいず。東北復興ツアー終了! 

      15日夜 岐阜出発〜新潟県海岸で仮眠〜山形県鳴子温泉で休憩〜 

      16日夕方 岩手県陸前高田市、やる気キャンプへ 
      到着。 

      17日朝から、民家のガレキ撤去作業3名、仮設住宅避難者の鍼灸治療2名、二手に別れ奉仕。 
      夜に、気仙沼モンちゃんLIVEバー半蔵にて、セッション、震災の話しを聞く。その後石巻市、 
      ボランティアチームアモールへ到着。 

      18日朝から、石巻市、民家のガレキ撤去作業3名 
      避難所の人々へ、鍼灸治療2名。夕方地元のミュージジャンへ高賀神水を80ℓ渡し、鳴子温泉の温泉宿でメンバーとラストナイト。 

      出発前に皆様からいただいた、義援金、玄米、 
      高賀神水。必要な人々へ届け、とても感謝されました。 

      被災者が口を揃えて話すのは、彼らがいなければ、今の状態までこれなかったと、ボランティアの人々への感謝の気持ち、または、市や国に対する震災、復興に対する疑問や苛立ちであった。 
      何故ならば、現在ガレキ撤去作業してる人は、自衛隊でも、業者でもなく、ほぼボランティアなのだ。 
      テレビで見るシーンはごく一部分でしかなく、実際に現地へ行ってみると震災のケタ外れな被害を目のあたりにし、ショックを受ける。 
      そこにいる全ての人々が、復興はいつになるのか?と、嘆くのも無理はない。復興へ向けて、人手も資金もアイディアまだまだ足りない。 
      被災地への支援をより多く、長期的にしていかねば!っと強く感じた。 

      人々のピュアでやさしい心に感動したよ。 

      世界旅行のために貯めたお金を、ボランティア活動に全てつぎ込んだ若者。 

      震災後、被災地で奉仕し続ける刺青の兄さん。 

      近所にボランティアに来てる全ての人々へ、震災後、毎日無休でご飯をつくってる、地元被災地のお母さんたち。しかも自分の貯金から。 

      こんなにも、素敵な人は、愛の人は、他者のため奉仕する人は、まだまだたくさんいるんだなーと、実感し、自分のこれからのビジョンへ向けて、すばらしい経験になりました。 

      共に過ごした、最高の仲間たち、ありがとう‼ 
      かけがえのない時に感謝‼

      hiroyuki
      | ラ・ヘルシーズ | 10:21 | comments(0) | - | - |
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